【国立市】市内最大の青空商業祭「第59回 天下市」が11月1日(日)、2日(月)、3日(火・祝)、国立駅 大学通りで開催されます
国立市最大の青空商業祭、「第59回 天下市」が2026年11月1日(日)、2日(月)、3日(火・祝)10:00〜18:00(最終日は17:00まで)、国立駅 南口正面の大学通りで開催されます。2026年のコンセプトは、『かけがえのない地域のために』です。この「天下市」では、市内の商店や事業者が大学通りの歩道に100以上の出店をします。

国立市のキャラクター「くにニャン」グッズの販売や、民間救急車の乗車体験、約1年後の自分へメッセージを送る「未来の私へ-Send To Me-」など、大人から子供まで楽しめるイベントが盛りだくさんです。

↓一橋大学東キャンパス前の歩道一帯に出店のためのテントが設置されている様子です。(写真 イベント3日前)

↓一橋大学西キャンパス側の歩道も、天下市のための出店の準備でテントで覆い尽くされていました。天下市と同日の11月3日(火・祝)には、「くにたち秋の市民まつり」も開催されます。市民まつりによる出店、展示等もありますのでさらに賑わいそうですね。

くにたち秋の市民まつりの記事はこちら
国立市内の商工業者が日ごろの感謝の気持ちを込めて行われる青空謝恩市「天下市」。秋の気配を感じる大学通りの散策とともに行かれてみてはいかがでしょうか。
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