【国立市】地元野菜直売所「しゅんかしゅんか国立本店」が、中1丁目に9月2日(水)グランドオープンしました

東京都

「しゅんかしゅんか国立本店」が2026年9月2日(水)に「nonoich kunitachi」1階にグランドオープンしました。「巡る旬を、食卓に。」と、地元産を中心とした野菜や果物、味噌や卵などの食材を販売する地元野菜直売所です。

しゅんかしゅんか国立本店グランドオープン

国立駅から徒歩4分ほどの、しゅんかしゅんかのロゴマークが入った「地元野菜直売所」ののぼりが目印です。国立に新しく誕生したこの商業施設のすぐ裏に前店舗の「くにたち野菜しゅんかしゅんか」があったのですが、こちら「nonoich kunitachi」で「くにたち野菜しゅんかしゅんか国立本店」としてリニューアルオープンしました。

しゅんかしゅんか国立本店の地元野菜

「しゅんかしゅんか国立本店」では産地や農家の方のお名前などが明記された旬の地元野菜や果物が並んでいます。

しゅんかしゅんか国立本店の値下げのルール

「しゅんかしゅんか国立本店」の野菜は、入荷日からの日数に応じて、基本的に値下げのルールがあり、1割引から最大半額まであるとのことです。(※一部商品は対象外)

しゅんかしゅんか国立本店の地元野菜

自社集荷によって毎日新鮮な野菜がお店に並ぶからこその特徴です。

しゅんかしゅんか国立本店の値下げ商品

購入する側としても、値引きシールから入荷された日が分かるため、価格と照らし合わせながら納得して買い物ができます。

しゅんかしゅんか国立本店の食材

「しゅんかしゅんか国立本店」には、野菜や果物だけでなく、味噌、卵、豆腐、乾物や調味料なども揃っています。味噌や卵も野菜や果物と同じように、産地や生産者が明確にされた商品が並んでいます。

この日は、日野市・由木農場の「さくらこめたまご」、立川市・田中農場の「東京鳥骨鶏」など、地元農家の卵が豊富に並んでいました。

しゅんかしゅんか国立本店があるnonoich kunitachi

国立駅から徒歩3分の場所に、地域の方に愛着を持ってもらえるような新たな拠点として、9月に誕生した「nonoich kunitachi」。国立市内や近隣エリアに根差し、多くの方々に親しまれている個性的な4店舗が開業予定となっており、「しゅんかしゅんか国立本店」が先駆けて、9月2日(水)にグランドオープンしました。地元の新鮮な野菜や果物を求めて行かれてみてはいかがでしょうか。

しゅんかしゅんか国立本店
住所
東京都国立市中1-1-37 nonoich kunitachi 1階
営業時間
10:00〜20:00
定休日
なし(年始休業あり)
最寄り駅
中央線国立駅
電話番号
070-3134-0831
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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