【国立市】10月1日(木)〜10月25日(日)、国立駅中央改札にて「木と硝子の彩りフェア」を開催しています。
2026年10月1日(木)〜10月25日(日)10:00〜17:00、国立駅中央改札にて「木と硝子の彩りフェア」を開催しています。『白石ガラス工房』、『秋川木材協同組合』によるオリジナリティ溢れるガラス製品や木製品が国立駅で購入できます。

『白石ガラス工房』 自然豊かな山梨県大月市に工房を構えるガラス工房です。職人の技と温かみが込められたガラス作品をぜひご覧ください。富士山のデザインの一輪挿しや箸置きといった商品があります。

『秋川木材協同組合』 東京都西多摩地域を中心とした多摩産材を取り扱う木材協同組合です。伐採から木材の加工・販売まで木に関わる様々な事業に取り組んでいます。ひのきのしおりやひのきの定規、カード立て、多摩の動物マグネット、ハロウィンオーナメントなど温もりのある木製商品が揃っています。

販売場所は国立駅中央改札、駅員さんがいるカウンターです。

商品がディスプレイされていますのでご覧ください。

国立駅改札内にもディスプレイコーナーがありますのでご覧になってみてください。

期間限定の国立駅でのイベントです。残念ながらすでに完売してしまった商品もあるようですが、気になる方は通勤通学、お出かけ時にでも、お立ち寄りください。

- 住所
- 東京都国立市北1-14
- 営業時間
- 「木と硝子の彩りフェア」開催 2026年10月1日(木)〜10月25日(日)10:00〜17:00
- 最寄り駅
- JR中央線国立駅
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。







